横浜中央リトルリーググランド完備

横浜中央リトルリーグは専用ホームグランドが完備されています。

 

一般歩行者等に対する安全性の向上、より練習に打ち込める環境を整備しました。

 

両翼67m、内野の広さがあるサブグランド、ジュニア専用グランド(両翼45m)

ブルペン5ヶ所、バッティングゲージ、トイレ3つ(男子2,女子1)

屋根付きアナウス席・観覧席(2ヶ所)

 

この広く恵まれた環境の中でリトル、マイナー、ジュニアの全3ポジションの選手達が

厳しく、楽しく、一生懸命に白球を追いかけながら日頃の練習に取り組んでいます(^^)/

 


横浜中央リトルリーグ とは?

 

公益財団法人日本リトルリーグ野球協会・神奈川連盟に所属する硬式少年野球チーム『横浜中央リトルリーグ』は、1968年に「横浜リトルリーグ」として誕生しました。

今年で52年の歴史を持つ横浜中央リトルリーグは、神奈川連盟では一番古いチームです。

今迄に数多くの野球選手達が輩出され、シニア、ボーイズ、ヤング、ポニー(中学野球)、高校野球、大学野球、社会人野球と

OB達が活躍をしており、現在も数多くの少年・少女達がグランドで一生懸命練習しています。

 

 会   長  :伊藤(リトルリーグ神奈川連盟 婦人部長)

 副 会 長  :曽根

                  佐伯

 顧   問  :鈴木

 事務局    :宮本 

 リトル事務局 :草間

 マイナー事務局:渡邊

 

 

ホームグランドは?

 

横浜市泉区の旧米軍深谷通信隊に専用野球グランドがあります。

 ※ 下記の地図を参照下さい。


 

 

・一塁側からのグランド風景


 

 

・ブルペンの様子


 

 

・バッティングゲージ完備


 

 

・バッティングマシーン完備


横浜中央リトルリーグでの野球用具は、マルキ運動具店で全て揃います。

 

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